2017年の振り返りと2018年の抱負

オリンピックを目指すのに水泳のコーチをやっていないか

しっかりと今年を振り返って、2018年を迎える為に。
自分の過去のスケジューラーとにらめっこしながら、少しずつ思い出していきました。

色々と書き出しましたが、今年の振り返りは、
『経験と実績を繋ぎ合わせられていない』ということだと思いました。
学んだことはたくさんありましたが、まだまだ実績に繋げられていないなぁと痛感。

もちろん、色んな経験をさせてもらって人として成長できている部分は多々あるとは思いつつ、
自分が目指したい先にはまだまだ遠いことを非常に痛感しました。

今年一番の衝撃キーワードは、間違いなく『現役選手としてオリンピックを目指しているのに水泳のコーチをやっていないか?それって良い経験だとは思うけれども、本当に必要なことか?』。

 

さぁ、来年は良い振り返りができるように今から準備だ!

学んだこと

チーム組成の難しさ
人の能力の自己認識とその差異
個々人の考え方や思考パターン(STAR)
プレゼンテーションスキルの高さ
イベントにおける主催者の役割
出演時のテンションの作り方
紹介の難しさと大切さ

改善点

自分の中での矛盾を感じた際に見直せたのではないか
会議のスピーディー化
自分の中での意思決定スピードをあげる
近視眼的になってしまわないような振り返り・仕組み化
フラットに人の意見を聞き、改善する力を身につける
得意分野をしっかりと意識したモデル設計
手を出しすぎた結果、集中仕切れなかったこと

2018年実施すること

得意分野・領域を活かしたビジネスを作り上げる
個々人の特性を見抜き、特性にあったチームを作る
実行することを広げず、やる事を集中させる
日々のタスクを自動化させる

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