Sports

練習

目標から逆算しよう。
とにかく、目標を見続けよう。

このままだとまずいぞー!

ψ(`∇´)ψと、自分への戒め。

ゲルマニウム温浴

おはようございます!

今年も残すところあとわずかですねぇ。。。

忘年会続きで、体重を図りたくない季節ですがはかってみたところ、、、
2kg増。

と言うことで、
朝練からのゲルマニウム温浴してきました!

現役時代より練習時間が確保できない&疲れ抜けづらいとういことで注力は身体のケア。

酒の飲み過ぎで体重も増えてたし、あと一ヶ月でどれくらいさげれるか、、、(´・Д・)

一月26日には久しぶりに試合にでます!
楽しみと不安と入り乱れておりますが、まぁ、なんとかなるでしょう!

にしても疲れ、抜けづらい。。。

ブランク

こんにちは。

最近本格的な練習を始めたのですが、身体がボロボロ!
頭の中の動きに全くついてこない。

なんてこと、往々にしてあるんですねー

ブランクからの立ち上がりは、ゆっくーりやろうと思ったんですが、諸々登録等などやっていって、やはり日本選手権出るのはペースあげんと間に合わんなということで、練習量追加。

水泳において重要なフクオウキンというところを鍛えようとしているんですが、どうしてなかなか別の箇所にきてしまう。

んーどうしたとものかと。悩みますね!

意識、、、してんだけどなー

大切なサポーター

夜遅くにこんばんわ。

 

ついについに、本格始動し始めました。

 

今日はTRX,パワープレートを利用したトレーニングを主に行いました。

 

これから、短距離のBrを中心に練習をしていくので、良いメニューが思いつきません!!笑

仕事をしながらということで、今までより、練習時間をいかに短く、

そして、いかに効率よくエネルギー補給等をしていくのかということで、

協力をしていただいているサポーターのご紹介。

(へたくそだな、自分。笑)

 

メダリスト

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

手にもっているのが、凄いメダリスト。(アミノバイタイルプロみたいな)

⇒のみやすくてアミノバイタルプロより好き。うん。

奥のものがボトルや粉末飲料等。

 

 

縁とは不思議なもので、現役バリバリの時代から、メダリストのすっぱーーーーーい味が大好きでした。

(もともとレモン汁とかを炭酸飲料にいれてオリジナルドリンク作る位、炭酸とすっぱいものが好きでした笑)

 

そんなこんなで現役引退をしていて、偶然アリストの方とお話をすることが出来るように。

そこで、昔話に一花咲かせていて、色々と話をして、僕の夢などを話し、そこに賛同していただき協力いただいています。

 

スポーツ関連、スポーツ周辺で事業をしている人ってやっぱり熱い思いとかがあるんだなぁと常々思った出会いでした。

 

 

何はともあれ、しっかり練習プランを考えていかないと!

TRX,パワープレートの良い練習方法があったら教えてください!!

アスリートはハイリスク投資家

こんにちは。

 

タイトルをちょっと賢い雰囲気で書いてみました。
それっぽいでしょ?

 

アスリートの定義はおいておこうかな。
だいたい全国大会出るのが普通の人、ベスト8以上とかを狙ってる人たちくらいだと思ってくれれば伝わるはず。

 

アスリートにとって練習=成果にはならない。
水泳でいうと、0.01秒を伸ばすために本気で練習をして、2年間タイムが伸びないなんてことは多々ある話なんだ。
2年後で伸びればいいもの。高校生の時のベストタイムが越えられずに、大学4年間やり続け、引退だなんてこともある。
アスリートにとって、スランプなんて当たり前だけど、意外と皆知らなかったりするらしい、スランプの長さ。

 

もし、勉強を必死に毎日やって、夏休み、冬休みも遊ばずにやったのに、テストの点数が上がらない。

同じならまだしも、下がる!!
なんて事、想像したらどうだろうか?あり得ない。無駄だよね。

 

スポーツが感動する理由はここにあると思う。

 

大事なのは、結果じゃなくて途中経過だなんて人も言う。

けれどもそんなのは、最終的に結果を出せた人が言って良い言葉で、最終的に結果を出せない人が言って良い言葉じゃないと思う。

(この言葉には続きがありますが、いったんは割愛)

 

これだけ多くの人が練習をしても日本一になれるのは極わずか。世界一になれるのは更に少ない。

ベスト8だって十分少ない。

 

水泳でいったらたかだか0.01秒縮めて、誰かよりちょっと速くなるためだけに!誰かよりちょっと上手くなるために!

何日間も、何ヶ月も、何年間も費やす。

 

しかも、そこに保証なんてものは何も無い。ある一定の点数を超えたら資格が与えられるのと違って、人と人との激しいぶつかり合い。

ささげてきた時間なんて関係ない。

 

 

そこにあるのは結果のみ。無情すぎるほどの結果のみ。

 

自分の大切な時間を使って投資をし、結果がでない(無駄になる)かもしれない投資をする、

超ハイリスク投資家なのが、アスリート。

 

 

しかし、アスリートの若者には自信を持ってもらいたい。

 

 

普通の人にここまで出来ない。ここまでリスクを取る事はできない。

 

 

あれ、何の話をしてきたか、わからなくなってしまいました。

 

芸術も然り、リスクを取って、異常なまでの自分に時間を費やす人たちが集まるコミュニティ、競技、人種だからこそ、

人々は感動をするのではないだろうか?